ロングセラーとして知られるエーリッヒ・フロムの『愛するということ』を最初に読んだのは、代の後半だったと記憶しています。 当時読んだのは、次の表紙の 懸田克躬 さんが訳された 旧版でした。ドイツの社会心理学者 エーリッヒ・フロムの名言。 全65個。 誰かを愛するというのはたんなる激しい感情ではない。 それは決意であり、決断であり、約束である。 もし愛が単なる感情にすぎないとしたら、「あなたを永遠に愛します」という約束は エーリッヒ・フロムのおすすめ作品のランキングです。 ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。 『愛するということ 新訳版』や『自由からの逃走 新版』や『愛するということ』などエーリッヒ・フロムの全62作品から
エーリッヒ フロムの名言 愛するということ 著者の言葉 癒しツアー
